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2007年06月30日

社労士・選択問題

皆さん、こんにちは〜わーい(嬉しい顔)

 今日は、LECの1万人模試を受けようかと思っていたのですが、あまりの暑さと勉強不足で、明日の最終日に受ける事にしました^^;

 さて本日は、”労働安全衛生法”についてです。

衛生管理者

1.事業者は、業種を問わず常時50人以上の労働者を使用する事業場ごとに、【   】を選任し、衛生に係る技術的事項を管理させなければならない。
また、【   】は、選任すべき事由が発生した日から14日以内に選任し、所轄労働基準監督所長に遅滞なく報告書を提出しなければならない。

2.【   】は、原則としてその事業場に【   】を選任しなくてはならない。
ただし、2人以上の【   】をする場合で、その【   】の中に【   】がいる場合は、そのうちの1人については、この限りではない。
また、屋外的業種や工業的業種においては、【   】、若しくは衛生工学衛生管理者免許を有する者、又は労働安全衛生規則第10条各号に掲げる者(医師、歯科医師、【   】等)のうちから選任する。
その他の業種においては、上記の者及び【   】を有する者のうちから選任する。
(安衛法12条、令4条、則7条)




衛生管理者

1.事業者は、業種を問わず常時50人以上の労働者を使用する事業場ごとに、【衛生管理者】を選任し、衛生に係る技術的事項を管理させなければならない。
また、【衛生管理者】は、選任すべき事由が発生した日から14日以内に選任し、所轄労働基準監督署長に遅滞なく報告書を提出しなければならない。

2.【衛生管理者】は、原則としてその事業場に【専属の者】を選任しなくてはならない。
ただし、2人以上の【衛生管理者】を選任する場合で、その【衛生管理者】の中に【労働衛生コンサルタント】がいる場合は、そのうちの1人については、この限りでない。
また、屋外的業種や工業的業種においては、【第一種衛生管理者免許】、若しくは衛生工学衛生管理者免許を有する者、又は労働安全衛生規則第10条各号に掲げる者(医師、歯科医師、【労働衛生コンサルタント】等)のうちから選任する。
その他の業種においては、上記の者及び【第二種衛生管理者免許】を有する者のうちから選任する。
(安衛法12条、令4条、則7条)




ラベル:社労士
posted by 天秤座 at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 資格 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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